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2013年1月 5日 (土)

廃線跡の旅・武豊線

 このブログの本体の「鉄の草枕」の「廃線跡の旅」のコーナーに、実に1年4カ月ぶりになりますが、「武豊線」の記事を追加しました。よろしければご覧ください。

 武豊線は、東京-大阪間鉄道建設のための資材運搬を目的に、明治19年に開業した、東海道線より古くからある歴史ある路線です。JR化後は活性化が図られ、通勤通学などの利用客が増えました。廃止されたのはその末端の貨物線1kmで、終点の武豊港駅跡で転車台が発掘、復元されたことで知られています。この転車台については、2008年にニュース記事「愛称は「回転ポッポ台」に 武豊の公園の旧国鉄転車台」で紹介しており、それ以来行きたかったのですが、やっと訪問がかなって、記事にすることができました。

 

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